アナルいじりの風俗嬢

風俗に行きたいという欲求を押し殺して今日もまた仕事仕事の毎日。
仕事をしているときもやはり考えてしまうのはこの間行った風俗は最高だったなという回想。
少し前なら、同僚に風俗好きが居て、オススメのお店やプレイなど語ることもあり、
それはとても有益な情報源であったが、その彼はもう転勤してしまった。
きっと今日も知らないどこかで良いお店探しをしていることだろう。
以前、アナルをいじってもらわないと寝つきが悪くなるという風俗嬢がいたなぁ。
どうやら小学生のころから自分でアナルをいじっていたらしく、きっと毎晩アナルをいじりながら眠りについていたのだろうなと思った。
でもその気持ちはよく分かる。
大抵、小学校低学年ともなると異性の身体に興味津々であるはずだ。
これは決して早熟なんかではない。みんな興味はあったはずだ。
しかし、そんな年齢から異性の身体を好き勝手できるはずもなく、その興味は自然と自分の性器やアナルへと向かう。
まだそのころだと風呂も親と一緒に入るから、ひとりの時間は家族が眠りに付いたあとの夜の布団の中しかないのだからね。
そのアナルいじりの彼女が、風俗の求人で面接を受けたとき、アナルをいじってもらわないと寝られないことをアピールしたかしないかは定かではないが、きっと天職だったんだろうな。
そんなこと考えてたらもう終業の時間だ。
先日新しい風俗の店ができたらしいが、今日ちょっとのぞいて来ようかな。

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